MEDIA INFO

23.1.23 media [news], Stage

8・9月上演オリジナルミュージカル『ヴァグラント』出演決定!

8・9月上演、a new musical『ヴァグラント』に玉置成実の出演が決定!
本作品はポルノグラフィティのギタリスト新藤晴一氏が初めて手掛けるオリジナルミュージカル作品。
その歌詞と音楽で世代を問わず人気を集めてきた日本を代表するロックバンドのギタリストがゼロから立ち上げる新しい日本発のオリジナルミュージカ ルは、演出家・板垣恭一氏とタッグを組み
音楽界×演劇界でのコラボレーションが実現!

 

 

【公演名】
a new musical「ヴァグラント」

プロデュース・原案・作詞・作曲:新藤晴一(ポルノグラフィティ)
脚本・演出:板垣恭一

 

【出演】
平間壮一・廣野凌大
小南満佑子・山口乃々華 水田航生 上口耕平 玉置成実
平岡祐太 美弥るりか 他

 

【東京公演】2023年8月 会場:明治座
【大阪公演】2023年9月 会場:新歌舞伎座
【公式サイト】https://vagrant.jp/
【Twitter】 @vagrantjp
【主催】アミューズ/明治座
【企画・製作】アミューズ

 

【プロデュース・原案・作詞・作曲】
新藤晴一(ポルノグラフィティ) コメント
感情の動きに、言葉と歌詞が重なり合うミュージカル。憧れ続けてきた世界に足を踏み入れることになりました。演出の板垣さんと 3 年越しで練り続けた ストーリーに、自分の楽曲たちが演者の皆さんによって舞台で表現される日を僕が一番待ち遠しく思っています。流浪の民「マレビト」と、彼らに関わる 人々が自分の進むべき道を探す姿をぜひお楽しみ下さい。

23.1.1 live, media, media [news]

!デビュー20周年企画!2023年4月23日ワンマンライブ開催

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 

玉置成実の20周年イヤーとなる2023年
2003年にシングル「Believe」がリリースされ、デビュー日となる4月23日にワンマイライブを開催します。
東京都内会場にて、有観客で昼夜2公演の開催を予定、
詳細は今後発表していきますので、続報をお楽しみに。

 

本年も玉置成実をよろしくお願いいたします。

22.11.11 media [news], Stage

2023年1月上演、日中合作 音楽劇「李香蘭-花と華-」に出演決定!【11/11更新】

日中国交正常化50周年・日中平和友好条約45周年記念となるこの時期に、
日中合作で第二次世界大戦を生き抜いた実在する伝説の歌姫・李香蘭の半生を描く日中合作 音楽劇「李香蘭-花と華-」が岡本 貴也脚本、良知真次演出で2023年1月上演決定!
玉置成実は二役をWキャストで出演させていただきます。

 

©音楽劇「李香蘭-花と華-」製作委員会
▼公演情報
日中合作 音楽劇「李香蘭-花と華-」
日中国交正常化50周年・日中平和友好条約45周年記念公演
【公演日程】2023年1月13日(金)~22日(日)
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
https://store.kinokuniya.co.jp/store/kinokuniya-southern-theatre-takashimaya/
タカシマヤタイムズスクエア南館7F
【脚本・作詞】岡本貴也
【演出・振付】良知真次
【作曲】鎌田雅人
【振付協力】名倉加代子
【総合演出】横内謙介

 

【出演】
李香蘭:西内まりや
川島芳子:飛龍つかさ、玉置成実(Wキャスト)
リュバチカ:玉置成実、黒崎真音(Wキャスト)

 

児玉英水:中村太郎
川喜多長政:伊勢大貴
山家亨:柳瀬大輔
甘粕正彦:良知真次

 

山口アイ:松本梨香
山口文雄:速水けんたろう

 

李将軍:加藤靖久
潘月華:明音亜弥
長谷川一夫:斉藤秀翼

 

山口淑子:安寿ミラ(特別出演)
ほか

 

【公式HP】https://worldcode.co.jp/rikoran2023
【公式Twitter】https://twitter.com/musical_rikoran

【チケット情報】HSC専用先行受付
https://l-tike.com/st1/rikoran2023-tamaki
受付期間 11月12日(土)12:00~11月20日(日)23:59
*お一人様1申込につき4枚まで(1公演回1回迄/複数公演申込可)

当落発表:11月25日(金)15:00~
入金期間:11月25日(金)15:00~11月28日(月)23:00
発券開始:12月24日(土)10:00~
決済方法:店頭決済/クレジットカード決済/キャリア決済
引取方法:発券開始日より店頭引取

 

▼作品紹介
李香蘭。本名を山口淑子。
1920年、中華民国奉天省で日本人の父・山口文雄と母・山口アイの間に生まれる。
彼女は中国で生まれ育った日本人だった。

13歳の時、両親の友人であった李将軍の義理の娘として縁を結び、「李香蘭」という中国名を得る。
その後、歌う中国人女優・李香蘭として思いがけずデビューすることになり、日中戦争時には満映(満州映画協会)の専属女優として「白蘭の歌」「支那の夜」「熱砂の誓ひ」など数多くの日本映画に出演。
彼女が歌う「夜来香」「蘇州夜曲」などの歌はアジアで大ヒット。
世界大戦が開戦する直前の1941年には、日本劇場(日劇)で「歌ふ李香蘭」に出演。
大勢の日本人ファンが大挙して押し寄せ、日劇の周囲を7周り半もの観客が取り巻き、大騒動となる人気ぶり。
李香蘭は、戦争中の中国と日本を熱狂させたスターだった。

しかし戦争の激化とともに、対立を深める中国と日本。
祖国と母国。愛する二つの国に挟まれ、その人気を戦争に利用され、自分が日本人であることを隠し続けることに苦悩する李香蘭。
平和を願い続けた、歌姫の物語。

 

【協力】ムーランプロモーション
【後援】(50音順)
中国文化芸術センター
NPO法人日中映画祭実行委員会
一般社団法人日中協会
公益財団法人日中友好会館
日本中国文化交流協会
公益社団法人日本中国友好協会
北京語言大学東京校
【特別協力】山崎誠子、寒川一郎
【主催】World Code/ハピネット・メディアマーケティング

22.11.6 media [news], Stage

2022年12月上演「私は怪獣-ネオンキッズ Live beat- 」 に出演決定!【11/6更新】

社会問題となった 歌舞伎町の”トー横キッズ”を題材に、今年3月に発表された、丸尾丸一郎 初のオリジナル・ミュージカル「ネオンキッズ」が新たに生まれ変わり、
2022年12月「私は怪獣 –ネオンキッズ Live beat-」という新タイトルで上演が決定。
玉置成実が新キャストとして出演させていただきます。

 

▼公演情報
OFFICE SHIKA MUSICAL
『私は怪獣-ネオンキッズ Live beat-』

【公演日程】2022年12月10日(土)〜18日(日)
CBGKシブゲキ!!( https://cbgk.jp/
【脚本・演出】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)
【振付】辻󠄀本知彦
【音楽】伊真吾

 

【出演】
岡部麟(AKB48)、高橋彩音(AKB48)、服部有菜(AKB48)

 

鈴木裕樹
井阪郁巳
小越春花
有田あん
長瀬絹也
藤綾近
西田夏奈子
立野沙紀
今村花
松本彩音
アイザワアイ

 

玉置成実

 

丸尾丸一郎 ほか

 

Drums 楠瀬タクヤ

 

【特設サイト】 https://shika564.com/neonkids_livebeat

 

▼作品紹介
私はゴミ、使い捨てにされたゴミ。
垂れ流されるSNSの書き込みとネオンの欲望に、眩暈しながら、
地べたに座って四角い空を見上げる。暗雲が立ち込め、
私の中に怪獣が生まれた。

社会問題にもなった歌舞伎町のトー横キッズを描いた
話題の舞台「ネオンキッズ」が、怪獣の生ドラムと共に生まれ変わる!

ーー
前作同様、丸尾が創造する新しい作品世界に、強力なクリエイターが集結!
振付は、大河ドラマ『青天を衝け』(2021年)オープニングダンス振付、CM「ポカリスエット」、「UQモバイル」振付から
舞台「千と千尋の神隠し」への出演と、多岐に渡り活動する辻󠄀本知彦氏が務め、
音楽は舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- など舞台劇伴を数多く手掛ける伊真吾氏が務めます。
そして今作には楠瀬タクヤ氏による ドラムの生演奏が加わり、物語の音楽面をさらに強化させます!

 

▼上演に寄せて
今年3月、現代の新しいミュージカルを作ろうと
意気込んで作った舞台「ネオンキッズ」。
僕は必ずリメイクしようと決めていました。
やり残したことがある、いや、もっと届けたい声があるはずだから。
彼女たちの歌声に自分の魂を乗せるこの企てに、
新しい魅力的なキャストたち、振付の辻󠄀本知彦さん、
音楽の伊真吾さんらアーティストに加え、ドラムに楠瀬タクヤさんが
参加してくれることになりました。
12月、ぜひ心待ちにしていて下さい。

丸尾丸一郎
【チケット情報】特典付きキャスト先行受付
https://eplus.jp/neonkids_livebeat/
受付期間 11月13日(日)18:00〜23日(水祝)23:59

★オフィシャル e+最速先行販売 3大特典
(1) 同一ステージを2枚以上購入で300円OFF/枚!
(2) 非売品メインビジュアル ポストカードを劇場でプレゼント!
(3) フルカラーオリジナル記念チケットを劇場でプレゼント!

※(3)のチケットは全先行販売 同一デザインになります。

【チケット料金(税込・全席指定)】
イベント割 対象公演です! (20% OFF!!)
今公演は ”イベント割” を適用し、該当するお客様は定価の2割引でチケットをお求めいただけます!
※通常料金のチケットも販売いたします。
イベント割の詳細はコチラ https://wakuwari.go.jp

①プレミアムシート(前方orセンターブロック保証、お土産付き!)
A)前売券 7,500円
B)台本付き 8,900円
C)パンフレット付 8,900円
D)パンフ+台本付 10,000円
E)Tシャツ付 10,500円

②一般席
A)通常 6,500円
B)台本付 7,900円
C)パンフレット付 7,900円
D)パンフ+台本付 9,000円
E)Tシャツ付 9,500円

※プレミアムシートは、ご来場時に劇場で特別アイテム(非売品)をプレゼントいたします!詳細は特設サイトをご覧ください。
※Tシャツは岡部麟さんの「私は怪獣」オリジナルデザインになります。
※「パンフ付き前売券」は公演パンフレット(販売価格 1,500円)を、「台本付き前売券」は台本(販売価格 1,500円)をご来場時 劇場にてプレゼントいたします。
※22歳以下対象のヤング券(4,000円)は、12月3日(土)12:00より行う一般発売以降の取り扱いになります。 (各回枚数限定)

22.5.24 media [news], Stage

2度目の再演!ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』公演詳細&ビジュアル解禁!

日本では、2016年に初演、2019年に再演され、チケットは全公演即日SOLD OUT。連日の大盛況で、スタンディングオべーションの嵐!日本中を熱狂の渦へと巻きこんだ『キンキーブーツ』が2022年秋、いよいよ待望の2度目の再演!

 

3年ぶりに主人公チャーリーに変身した小池徹平と、ドラァグクイーン ローラへ変身した城田優のツーショットそしてメインキャストが勢揃いのハッピーでパワフルなビジュアルが完成。
再び集結したエンジェルスたちのキュートなビジュアルにもご注目!

 

▼公演情報
ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』
【東京公演】2022年10月1日(土)~11月3日(木・祝)東急シアターオーブ
【大阪公演】2022年11月10日(木)~11月20日(日)オリックス劇場
【脚本】ハーヴェイ・ファイアスタイン
【音楽】作詞:シンディ・ローパー
【演出・振付】ジェリー・ミッチェル
【日本版演出協力/上演台本】岸谷五朗
【訳詞】森 雪之丞
【出演】小池徹平、城田 優、ソニン、玉置成実、勝矢、ひのあらた 他

【オフィシャルサイト】 http://www.kinkyboots.jp/ 
【オフィシャルツイッター/インスタグラム】 @kinkybootsjp

 

 

誰もが不安を抱える中、大きな愛で気分を引き上げてくれる『キンキーブーツ』、圧巻の歌唱力にダンスと様々なエンターテインメントで魅了し観客の世界を輝かせてくれること間違いなし!!
多様化の時代だからこそ、自分自身そして、他者との向き合い方を教えてくれる、ブロードウェイミュージカルの最高傑作ミュージカルが2022年再び日本を幸せと感動の渦に巻き込みます!!世界中の人々が夢中になった『キンキーブーツ』にどうぞご期待ください!!

 

▼STORY
イギリスの田舎町ノーサンプトンの老舗の靴工場「プライス&サン」の4代目として産まれたチャーリー・プライス(小池徹平)。彼は父親の意向に反してフィアンセのニコラ(玉置成実)とともにロンドンで生活する道を選ぶが、その矢先父親が急死、工場を継ぐことになってしまう。
工場を継いだチャーリーは、実は経営難に陥って倒産寸前であることを知り、幼い頃から知っている従業員たちを解雇しなければならず、途方に暮れる。従業員のひとり、ローレン(ソニン)に倒産を待つだけでなく、新しい市場を開発するべきだとハッパをかけられたチャーリーは、ロンドンで出会ったドラァグクイーンのローラ(城田優)にヒントを得て、危険でセクシーなドラァグクイーンのためのブーツ“キンキーブーツ”をつくる決意をする。チャーリーはローラを靴工場の専属デザイナーに迎え、ふたりは試作を重ねる。型破りなローラと保守的な田舎の靴工場の従業員たちとの軋轢の中、チャーリーはミラノの見本市にキンキーブーツを出して工場の命運を賭けることを決意するが…!

 

▼配役
CHARLIE PRICE(チャーリー・プライス):小池徹平
LOLA(ローラ):城田 優
LAUREN(ローレン):ソニン
NICOLA(ニコラ):玉置成実
DON(ドン):勝矢
GEORGE(ジョージ):ひのあらた

PAT(パット):飯野めぐみ
TRISH(トリッシュ):多岐川装子
HARRY(ハリー):施鐘泰(JONTE)

ANGELS(エンジェルス):
穴沢裕介、森 雄基、風間由次郎、佐久間雄生、遠山裕介、浅川文也
ANGELS/SWING(エンジェルス/スウィング):シュート・チェン

SIMON SR.(サイモン・シニア):藤浦功一
MR.PRICE(ミスター・プライス):松原剛志
RICHARD BAILEY(リチャード・ベイリー):高原紳輔
MAGGIE(マギー):杉山真梨佳
GEMMA LOUISE(ジェンマ・ルイーズ):久信田敦子
MARGE(マージ):舩山智香子
HOOCH(フーチ):清水隆伍
MUTT(マット):増山航平

YOUNG CHARLIE(ヤングチャーリー)・・・小林佑玖、磯田虎太郎、古澤利空
YOUNG LOLA(ヤングローラ)・・・
高橋唯人、ポピエル マレック 健太朗、高橋維束